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プレママになったあなたへ〜産前編〜

子どもを安心して生み育てられる環境づくりを目指して

周産期医療についてご存知ですか?

周産期医療についてご存知ですか?「周産期」は、妊娠満22週から赤ちゃんが生後7日未満までの期間のこと。

 この期間は、妊婦さんやお母さん、それに赤ちゃんにとっても、思いもよらない出来事が生じやすい時期でもあります。そんな緊急事態に備えて、産科・小児科が協力し合って総合的な医療を提供することによって、妊婦さんやお母さん、そして赤ちゃんの健康を守るのが「周産期医療」です。

 県内には、お産ができる医療機関は31か所あります(平成23年4月現在)。

 通常のお産から心配のある(リスクのある)妊娠に対応できる医療機関まで、それぞれの役割に応じて連携しながら周産期医療を提供しています。

 万が一、「緊急に転院が必要」なんていうことになっても、救急医療機関や消防機関との連携により、スムーズに搬送できる体制をとっています。

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